札幌を中心に活動するBEATLESの曲を演奏するアマチュアバンドです。
最初は同じ会社のKAZ@JohnとYAS@Georgeのふたりのユニットでしたが
「すすきの」のMusicパブでTAK@Paulと知り合い、そのパブで演奏するようになった。
すぐにDrumが加入しバンド体制になったが、一身上の都合で脱退したため
TAK@Paulの同級生だったTOSHI@Ringoを強引に加入させバンドを存続させた。
2001年12月、一度だけという事でキーボードのお手伝いをお願いしたAKI@LADYに
二度、三度とお願いしてキーボード無しでは出来ない曲を増やし、半強制的に
加入してもらい現在に至る。
結成当時は月に一回の定期ライブをやっていましたが、今は年に数回と縮小傾向。
メンバー全員BEATLESをこよなく愛し、はじけるリズムと美しいハーモニーを
奏でるため今日もがんばっています。
 
 
 
  Voc Guitar
 
迫力のボーカルは、レパートリーのほとんどのリードボーカルをとる。
ギターのみならず、ベース、ドラム、ピアノと演奏の幅も広い。
「メンバーで一番若い!」と豪語していたが、そろそろ仲間入りである。
バンドのリーダー的存在。

  Voc Guitar
 
バンドを結成するまでBeatlesを演奏することが無かった愚か者。
他のメンバーに教えられながら、やっと一歩踏み出した。
唄には自信があったが、限界を超えたキーの高さにすっかりうろたえている。
まだまだ修行中。

  Base guitar
 
The WELLの音を根底から支える正確なベースは無くてはならない。
一度コーラスを要求したら「ベンチャーズバンドに行く!」とダダをこねた。
ギターの腕もなかなかで、サラリと弾いてしまうところに熟年の味を感じる。
バンドの監査役。

  Voc Drum
 
根っからのBeatlesファンで、MTRを駆使した多重録音での「独りBeatles」が泣かせる。
研究熱心で、テンポも原曲と同じにしないと気がすまないが周りが崩すので合わせている。
「目指せ美しいハーモニー」がモットーでTAKの代わりに積極的にコーラスしてくれる。

  Keyboard  Percussion
 
突然メンバーにされた被害者No2
見かけとはかけ離れた秘めた才能があるプレイを過去に見せた。
練習していないのにしたと言う悪い癖のおかげで時々YASに特訓を命じられる。
今後のバンドの将来がかかっている。